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今回は[バイオハザード サバイバルユニット]について紹介します!
『バイオハザード サバイバルユニット』は、「拠点づくりでコツコツ強くなるストラテジー」と「終末世界の緊張感」を、バイオらしい世界観で楽しめるサバイバル戦略SLGです。
拠点の施設を整えて資源を回しつつ、探索や討伐で世界を広げていく流れなので、じっくり遊びたい方ほどハマりやすいですよ。この記事では、魅力・序盤の進め方・課金の考え方をまとめてご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね!
こんな方におすすめ!
- 『バイオハザード』の世界観が好きな方
- 拠点づくりや育成をコツコツ進めるのが好きな方
- ストラテジー(いわゆる城ゲー)が好きな方
- 探索や謎解きもある戦略ゲームを探している方
- 同盟やオンライン要素でワイワイ遊びたい方
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[バイオハザード サバイバルユニット]はどんなゲーム?
『バイオハザード サバイバルユニット(サバユニ)』は、未知の感染が広がり崩壊した都市を舞台に、資源を集めて拠点を強化しながら生存を目指すサバイバル戦略シミュレーションゲームです。
ゲームの基本は「オープンワールドで資源集め→拠点の施設を建設・強化→部隊を整えて討伐や防衛」というサイクルで、感染者討伐やB.O.W討伐、各種資源収集などを進めながら戦力を伸ばしていきます。
また、探索パートでは手がかり集めや軽めのパズルなど、バイオらしい“謎解き”要素がゲーム体験を邪魔しない形で入っているのも特徴です。
【公式動画】
魅力
崩壊した都市で拠点を育てるサバイバル戦略SLG
『バイオハザード サバイバルユニット』は、崩壊した都市を舞台に、プレイヤーは生存者たちの拠点を少しずつ整えていくことになります。
荒れ果てた建物を修復し、発電所や倉庫、訓練施設などを建て直しながら、食料や資材といったリソースを確保していくサイクルが本作の基本です。
どの施設から強化するか、資源をどこに優先して回すかといった判断がそのまま戦力や生存率に直結するので、眺めているだけの箱庭ではなく「決断し続けるサバイバル戦略SLG」としての手応えがあります。
ボロボロだった拠点が少しずつ整っていくのを見るのが気持ちよい作品です!
歴代キャラクターで部隊編成できる
歴代『バイオハザード』シリーズのキャラクターたちで部隊を編成できるのも、本作ならではの大きな魅力です。
レオンやクレア、ジルといったおなじみの面々がユニットとして登場し、それぞれ戦闘特化やサポート寄りなど異なる役割を持っています。
原作では時代も作品も違っていたキャラクターたちが、同じ拠点で肩を並べて戦う“夢のチーム”を自分の手で組めるのはシリーズファンにはたまりません。
シリーズを追いかけてきた身としては、本編で不幸にあったキャラが活躍しているのが嬉しくなります!
探索・謎解き・同盟で遊び方が広がる
崩壊した都市での拠点づくりだけでなく、外の世界に出ての探索や、シリーズらしい“謎解き”要素、さらには他プレイヤーとの同盟戦が楽しめるのも本作のポイントです。
ワールドマップ上では資源ポイントやクリーチャーの巣を見つけて討伐したり、放棄された施設を調査して報酬を得たりと、外に出るたびに新しい発見があります。
ストーリー進行に合わせて、バイオらしい仕掛けや意味深なメモが登場する場面もあり、「ただの拠点ゲー」で終わらない世界の広がりを感じられます。
サバイバル、謎解き、マルチプレイがいいバランスで入っていて、長く遊びやすい作りです!
序盤の進め方
邸宅を拠点に基礎を学ぶ
ゲーム開始直後は、崩壊した都市の一角に建つ邸宅がプレイヤーの拠点になります。
まずはこの邸宅を中心に、壊れた施設を修復したり、発電所や倉庫といった基本設備を整えたりしながら、ゲームの基礎をチュートリアル形式で学んでいきます。
画面の案内に従ってタップしていくだけで「建設」「強化」「資源の確保」といった重要な要素を一つずつ体験できるので、ストラテジーゲームにあまり触れたことがない人でも入りやすい構成です。
最初はとにかく指示に従っていくだけでOKなので、“難しそう…”と身構えなくても大丈夫です!
迫りくる感染者に備えて防衛線を整える
拠点の基礎が整ってくると、すぐに直面するのが“感染者の襲撃”イベントです。
画面上には「◯分後に襲撃」とカウントダウンが表示され、その時間までに防衛施設の建設や強化、戦闘要員の配置を済ませておく必要があります。
壁やバリケードを整えたり、攻撃用の施設をレベルアップしたりと、限られた資源と時間の中で「どこから強くするか」を考えるのがポイントです。
タイマーがじわじわ減っていくのを見ながら、慌てて準備を進める感じがlバイオっぽい緊張感です!
フィールド探索とほかプレイヤーとの遭遇
ゲーム序盤のチュートリアルが一段落すると、ワールドマップに出てフィールド探索ができるようになります。
拠点の外には資源ポイントやクリーチャーの巣、廃墟となった施設などが点在しており、部隊を派遣することで資材を回収したり、敵を討伐して報酬を得たりできます。
近くに拠点を構えているプレイヤーと軽く交流したり、同盟に誘われたりと、オンラインゲームらしい“世界の広がり”を感じられる場面が増えていきます。
他プレイヤーを見つけられるので、サーバーで本当に生きている”感じがしてワクワクします!
課金について
『バイオハザード サバイバルユニット』で、おすすめの課金が「初回チャージギフト」です。
初めてチャージするだけで、レジェンドランクのジル・バレンタインがすぐに仲間になるほか、育成用の経験値アイテムや装備など、序盤の戦力強化に役立つアイテムが一式セットでもらえます。
さらに、翌日受け取り分として、別キャラクターの欠片や追加の育成素材も手に入るため、序盤から「主力メンバー+育成候補」を同時に育てやすくなるのも素晴らしいポイントです!
ストーリーや拠点防衛で頼れる即戦力が揃うので、序盤の山場をかなりスムーズに乗り越えられます!
また、本作はキャラクター(英雄)を入手するガチャ要素もあり、欠片を集めて交換・育成していく仕組みも用意されています。ガチャの確率や配布(ログイン報酬など)は時期やイベントで変わることがあるため、課金する場合は「今の開催内容で何が伸びるか」をゲーム内で確認してから選ぶのがおすすめです。
口コミ
- 拠点を修復して少しずつ強くなる流れが気持ちよく、コツコツ遊びやすい
- 探索や謎解きが世界観に合っていて、ストラテジーだけで終わらないのが良い
- 序盤から感染者の襲撃テンポが早めで、初心者だと忙しく感じることがある
- サーバーが海外プレイヤーと同じ環境だと、雰囲気が合う合わないが分かれやすい
よくある質問
Q. 無課金でも楽しめますか?
A. 基本プレイは無料で、施設強化や資源集めを積み重ねれば無課金でも進められます。じっくり育てるのが好きな方なら無理なく遊びやすいですよ。
Q. 課金するなら何を優先するのがおすすめですか?
A. 迷ったら「初回チャージギフト」が分かりやすいです。序盤の戦力強化が一気に進み、拠点防衛やストーリーの山場が楽になります。
Q. 序盤が難しいと感じたらどうすればいいですか?
A. まずはクエスト(指示)通りに施設を整えるのが近道です。襲撃までのカウントダウンがあるので、加速アイテムを必要なところで使う意識があると安定しやすいです。
Q. 海外プレイヤーが多いサーバーはデメリットですか?
A. チャットや同盟の雰囲気が合うかどうかで好みが分かれやすいです。一方で勢力争いが活発になりやすいので、対人や同盟戦が好きな方には刺激になりやすいですね。
Q. バイオを知らなくても楽しめますか?
A. ストラテジーとしての流れは分かりやすいので遊べます。シリーズキャラや演出を知っていると、部隊編成や世界観への没入感がより楽しめます。
まとめ
いかがでしたか?
今回は[バイオハザード サバイバルユニット]について紹介させていただきました。
崩壊した都市を舞台に拠点を育てていくストラテジー要素と、感染者の襲撃に備えるサバイバル要素、そして『バイオハザード』シリーズらしい世界観がうまく合わさった一本だと感じました。
建設や研究の優先度を考えながら拠点を強化し、フィールド探索や同盟などで勢力を広げていく流れは、「終末世界シムシティ+オンライン戦略ゲーム」といった仕上がりで、遊びごたえがあります。
建設や研究の待ち時間・サーバー内の勢力争いなど、ストラテジーゲーム特有の“じっくり遊ぶ前提”な部分もあるので、サクッとソロで遊びたい人よりは、毎日少しずつ拠点を育てるのが好きな人向けのタイトルです!
シリーズファンで、コツコツ育成するストラテジーも好きなら、一度触ってみる価値アリの作品です!
気になった方は、ぜひ一度遊んでみてくださいね!
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