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[ドット覇道]って面白い?初心者がハマった3つの魅力&課金は必要?

※この記事はプロモーションを含みます。

今回は[ドット覇道]について紹介します!

彩墨画の雰囲気とドット絵が混ざった独特の世界で、横スクロールのリアルタイムバトルと拠点(領土)育成を同時に楽しめるのが『ドット覇道』です。
見た目は渋めで懐かしさもあるのに、遊び方は意外と今っぽくて、タップ中心でも「読み合い」が出るのがじわっとハマるポイントですよ。

この記事では『ドット覇道』が面白いのかを、魅力・序盤の進め方・課金のおすすめ・口コミまでまとめてご紹介します。プレイ前の不安をここでスッキリさせていきます。ぜひ参考にしてくださいね!

こんな方におすすめ!

  • 美少女だらけより、渋い・幻想的なキャラデザが好きな方
  • タップ操作でも駆け引きがあるバトルを遊びたい方
  • 戦闘だけでなく拠点育成でも強くなりたい方
  • 放置報酬でコツコツ育成するのが好きな方
  • キャラ収集や編成を考えるゲームが好きな方

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ドット覇道
ドット覇道
開発元:SEVEN&EIGHT HOLDINGS Co., Ltd.
無料
posted withアプリーチ

[ドット覇道]はどんなゲーム?

『ドット覇道』は、美麗な彩墨画とダイナミックなドット絵が融合した仙侠RPGで、仲間を集めて育成しながら三界の覇権を目指す作品です。

バトルは、いわゆるにゃんこ大戦争風の2Dタワーディフェンス寄りで、時間経過で貯まる召喚コストを使い、仲間を出して敵本陣を押し切っていく流れになっています。仲間が増えていくほど演出の見栄えも良くなっていき、ドット絵の気持ちよさが分かりやすく出てきますよ。

また、戦闘以外にも内政の施設育成や、城の外に出て戦える要素などがあり、全体としては超カジュアルにしたストラテジーのような触り心地です。
一方で、翻訳やチュートリアルが不親切に感じる場面があるので、慣れるまでは「とりあえず戦闘に入って理解する」くらいの気持ちで触るのが良いですね。

【公式動画】

魅力

タップで回るのに読み合いが出る

魅力その1:タップで回るのに読み合いが出る。横スクRTSバトル

『ドット覇道』のバトルは、横スクロールで進むリアルタイム形式で、タップ中心の操作でも「読み合い」がしっかり生まれるのが面白いところです。

時間経過で溜まるリソースを使って仲間を出したりスキルを撃ったりするため、強い行動ほどコストが重く、雑に連打すると息切れして押し返されます。

逆に言えば、相手の動きを見て軽い手で受け流し、ここぞで重い一手を通すだけで一気に形勢がひっくり返ります。

操作はシンプルなのに、出す順番やタイミングで結果が変わるので、勝ちパターンを見つけたときの納得感が強いバトルです!

拠点を育成する楽しさ

魅力その2:開拓がちゃんと強さに返ってくる。拠点(領土)育成が楽しい

『ドット覇道』の良いところは、戦闘だけで強さを作るのではなく、拠点(領土)の開拓がそのまま戦力に直結する点です。

施設を建てて育てていくほど育成素材や各種の伸びが安定し、バトルの手応えが目に見えて変わってきます。

序盤は建造コストが重すぎず、少し進めるだけでも「さっきまで苦しかった場面がラクになる」感覚を得やすいので、開拓の手間が“作業”で終わりません。

戦って詰まったら拠点を整え、整えたぶん次の戦いが進むという循環がきれいに回るから、気づけば開拓そのものが楽しみになってきます。

70人以上のキャラ収集ができる

魅力その3:仲間が多い。編成で遊べる。70人以上のキャラ収集

『ドット覇道』は仲間の数が多く、編成を考える楽しさが強いタイプのゲームです。

登場キャラは70人以上とされていて、役割やスキルの組み合わせで戦い方が変わるため、「強いから入れる」だけではなく「この並びだと噛み合う」「この相手にはこの形が刺さる」といった組み立てが生まれます。

さらに、サーバー内だけで完結せず、全プレイヤーが参加するようなクロスサーバー戦など大規模コンテンツもあるので、育てた仲間を試す場が用意されているのも嬉しいポイントです。

集めて終わりではなく、集めたぶんだけ編成の引き出しが増えていくので、遊びが長く続きやすい設計になっています。

序盤の進め方

チュートリアルは戦い方の土台づくり

序盤その1:チュートリアルで戦い方を覚える。コスト管理が最優先

序盤はチュートリアルに沿って進めれば迷いにくく、ここでまず覚えるべきなのが「コスト(リソース)管理」です。

時間経過で溜まるコストを使って仲間を出したりスキルを使ったりする仕組みなので、強い行動ほどコストが重く、勢いで連打するとすぐに手が止まって押し返されます。

逆に、軽い手で相手の動きを受けつつ、相手がコストを吐いた直後に重い一手を通すだけで、戦況が一気に傾きます。

序盤の勝ち方は難しいテクニックではなく、「今は耐える」「ここで勝負する」のメリハリを作れるかどうかに集約されるので、まずはチュートリアル中に“無駄撃ちをしない感覚”を身体に入れるのが一番の近道です。

拠点開拓は早めが正解

序盤その2:拠点開拓は早めに触る。伸びしろがそのまま戦力になる

序盤はストーリーやバトルだけを進めたくなりますが、『ドット覇道』は拠点(領土)開拓に早めに触っておくほど後がラクになります。

施設を建てて整えていくことで、育成素材の集まり方や各種の伸びが安定し、結果として戦闘面の底上げにつながります。

しかも序盤は建造の負担が重すぎず、少し進めるだけでも「さっきまで苦しかったところが抜ける」変化が出やすいので、投資の手応えが分かりやすいです。

詰まったときに、ガチャ運だけに頼らず「拠点を整えてから戻る」という現実的な突破ルートがあるのが、このゲームのやさしさでもあります。

放置報酬を回して育成を加速

序盤その3:放置報酬を回して育成を加速。触ってない時間も強くなる

『ドット覇道』の序盤をスムーズに進めるコツは、放置報酬をきちんと回収して育成に回すことです。

プレイしていない時間でも素材やアイテムが貯まる仕組みがあるため、毎日がっつり遊べない人でも戦力を伸ばしやすく、短時間プレイでも進捗を作れます。

基本の流れは「少し進める→放置で貯める→回収して強化→また進める」の繰り返しで、素材がまとまったタイミングで育成を一気に進めると、停滞していたステージがスッと抜ける瞬間が出てきます。

序盤は伸び幅が大きいので、放置報酬を取り逃さないだけで体感難易度がかなり変わります。

課金について

おすすめの課金内容

『ドット覇道』のおすすめの課金は、「超お得チャージ」です。

120円でSSR「火妖」が手に入って、さらに霊豹の召喚効果、限定アイコン、休日火妖主城スキンの解放、神石60個が付いてきます。

少額で戦力と特典をまとめて確保できるので、最初の伸びを作りやすい内容です!

また、リリース記念の配布が豪華な時期は、課金しなくても序盤が進めやすくなりがちです。まずは配布で部隊を整えてみて、物足りなくなったら少額から検討するのが安心ですよ。

口コミ

  • 彩墨画×ドット絵の雰囲気が独特で、キャラデザインにハマったという声があります
  • 美少女一辺倒ではなく、渋めのキャラが序盤から出てくる点が刺さったという意見があります
  • バトルはにゃんこ大戦争風で分かりやすく、倍速やオートでサクサク進めやすいという感想があります
  • 日課が軽めで、サブゲーム枠として遊びやすいという声があります
  • 翻訳が分かりにくい、チュートリアルの説明が不足していると感じたという意見があります
  • バトル中のカットインが邪魔に感じる、戦闘速度をもっと上げてほしいという不満も見られます

よくある質問

ドット覇道のガチャ画面

Q. ドット覇道は無課金でも楽しめますか?
A. 基本プレイは無料で遊べます。放置報酬と拠点育成をきちんと回すだけでも伸びやすいので、まずは無課金で触ってみるのがおすすめです。

Q. 課金するなら何から買うのが良いですか?
A. まずは「超お得チャージ(120円)」が手堅いです。SSRが確定で増えるので、序盤の体感が変わりやすいですよ。

Q. 序盤で詰まったときはどうすれば良いですか?
A. コスト管理を見直しつつ、拠点(領土)の施設を整えて育成素材の回収効率を上げるのが近道です。ガチャ運だけに頼らず立て直せるルートがあるのが本作の良さですね。

Q. 100連配布って本当ですか?
A. リリース記念として、最大100連相当のログインボーナスが豪華だと紹介されているレビューがあります。開催内容は時期で変わることがあるので、ゲーム内のログインボーナス画面で確認するのが確実です。

Q. チュートリアルが分かりにくいと聞きました
A. 説明が少なめに感じる場面はありますが、基本は戦闘に入って攻撃や召喚を触ると理解が進みやすいです。慣れるまでは「少し触って覚える」方針が合っています。

まとめ

いかがでしたか?

今回は[ドット覇道]について紹介させていただきました。

『ドット覇道』は、彩墨画の空気感とドット絵の演出が合わさった独特の世界観で、横スクロールのリアルタイム戦闘と拠点(領土)育成を同時に楽しめる作品です。

タップ中心で遊べるのに、コスト管理と出しどころで結果が変わるので、軽さと手応えのバランスがちょうど良いんですよね。

気になった方は、ぜひ一度遊んでみてくださいね!

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Syo
スマホゲームが大好きな管理人の【Syo】です! プレイしながら気になったことをコツコツと記事にしています。
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